風俗玄人必見! 人妻専門デリバリーヘルスを味わい尽くせ!

Hot sexy girl

玄人の条件

Red underwear

はじめに言っておく。素人にはお勧めしない。自他共に認める風俗玄人だという人だけが、ここから先を読んで欲しい。

なぜ素人にお勧めしないかと言えば、風俗に通い始めてまだ間もないような風俗素人は、風俗嬢の魅力をとにかく若さに求めたがるからだ。
若い女=素晴らしい。この単純明快な関係性から抜け出せない。だからこその素人。俺から言わせれば、年齢が若ければ若いだけ経験も浅いということだから、それだけで判断することはどちらにせよ誤りではあるが、むしろ若いほうが外れる確率が高いのでは、と思っている。
若さではなく、何が重要なのかと言えば、間違いなく経験だ。
若い女にのめり込みたくなる気持ちはわかる。確かに、結婚をするならば、あるいは一時的に恋人関係に浸りたいのであれば、若い女のほうが何かと都合がいいだろう。
だが、こと風俗に関して言えば、若さは最重要の魅力足り得ない。少なくとも、若いだけでは、その嬢に溺れるほど熱をあげることは難しい。

経験だ。すべては、経験が物を言うのだ。風俗とはそういう場所だと俺は思っている。

そして、経験豊富な女と言えば、これは決まっている。人妻だ。
熟女と答える人もいるだろう。だが、敢えて熟女とする必要もない。若さは最重要の魅力ではないが、それにしたところで、得難い魅力であることに変わりはないのだから。
人妻には、若さも、経験もある。まさに最適な風俗嬢だと言える。
人妻専門のデリバリーヘルスが、多種多様なデリヘルの中にあって特に人気だというのもうなずけるだろう。それだけ見る目のある、風俗玄人が多いということでもあるのだ。

素人は若い女がいるような、そんな店ばかりを利用する。在籍している嬢の範囲が広いデリバリーヘルスなども幅を利かせているし、そういった店の素晴らしさを否定するものではないが、是非一度、人妻専門のデリヘルを利用してみたらどうだ、と勧めてみたい。
これまでの判断が早計であったこと、浅はかであったことをきっと思い知らされる。そして、人妻の魅力に気づくだろう。

そうして初めて、風俗玄人としての自覚を持つようになるのだ。若さだけが嬢の取り柄ではない。むしろ、年齢を重ねたことによって醸しだされる技術に長けた経験こそが、嬢をより美しく、魅力的に変えていく最高のスパイスなのだ。
そのスパイスを味わうために、人妻デリヘルを利用するのだ。

他人の女

Navel piercings

人妻の魅力を一言で語れと言われれば、少し考えてしまう。一言で語り尽くせるような、そんな簡単なものではない。
だが、敢えて一言で、そのワンフレーズだけで、これまで人妻の魅力に気づいていなかった男を人妻に溺れさせようとするのであれば……。

「他人の女だから」と、そう言うだろう。

人妻というのは、文字通り、誰か別の人の妻なのだ。女を所有物のように語るのは時代錯誤も過ぎるが、敢えて言わせてもらえれば、旦那の女だ。他人と婚姻関係にある女に敢えて手を出すという、そのスリル、背徳感さえあれば、人妻に溺れることは容易ではないだろうか。
日本では一夫一妻制が当たり前だ。浮気をすれば社会的に制裁される。周囲の評判が下がる、非難されるのも無理はない。それだけ、罪な行為なのだ。

そして、やってはいけないこと、罰を受けるようなことは、だからこそより強く人を引き付ける。
してはいけない、ならやってみよう。罰を受ける、ならば罰を回避しよう。禁止されていることであれば、またその禁止が強固なものであればあるほど、人は敢えてその火中に飛び込むような真似をしたくなる。
人妻というのは、ただそれだけで男を引き付ける、いわば禁断の果実のようなものなのだ。

またそれは、人妻の側にも同様のことが言える。
夫がいるにも関わらず、どこの誰とも知れない男に身体を許す。デリヘルという、不特定多数の男を相手にすることが前提の店で、嬢として働いている。
もし、夫にバレたら……。そう考えるだけで、妻の頭は罪悪感で一杯になるだろう。だが、罪悪感に満ち溢れたとき、その背徳感が快楽をさらに高めるのだ。禁止されていることを敢えてやってしまう人の性が、人妻を駆り立てるのだ。

人妻専門デリヘルを利用する側も、またそこで働く嬢の側にも、等しくスリルと背徳感、罪悪感を覚える機会がある。それが利用を躊躇わせる方向に働く人には、そもそも人妻専門デリヘルを利用する資格がないと言えるだろう。大人しく、普通のデリヘルを利用して、普通に楽しんでいれば良い。

だが、スリル、罪悪感、背徳感が、より快楽を高めることを知っている人にとっては、それが人妻専門デリヘルを利用する何よりの理由になる。
それがなくては物足りなくなるようであれば、もはや、人妻という女の魅力に溺れきったと言うことだ。

女の理由

White bra

女が風俗で働く理由は、二つに分けられると思う。
一つは快楽を求めて。
そしてもう一つは、金を求めて。

嬢にとって、風俗は多くの男と肌を重ねる場所であり、その見返りに多くの報酬をもらうことのできる場所だ。
だから、性的な快楽を求める女性、あるいは多額の報酬を目的とする女性にとって、風俗は格好の稼ぎ場となる。

だが、よく考えてみて欲しい。
人妻というのは、その二つの目的を達成することが容易な立場ではないだろうか。
快楽が必要であれば、夫がいる。身も心も許した伴侶がいるのなら、それを他所に求める必要はないはずだ。
そして、基本的には、家庭という環境において、夫の役割は金を稼ぎ、一家を支えることだ。多くの報酬を求めずとも、人妻は生活ができているはずなのだ。

にも関わらず、人妻専門デリヘルで働こうとしている人妻がいる。この事実は、いったい何を意味しているのだろうか。
元人妻や、人妻っぽく見える嬢は除く。本物の人妻ならではの、目的意識とは異なるためだ。
なぜ、本来なら、快楽欲求、金銭欲求が必要ないはずの人妻が、専門デリヘルで働いているのだろうか。

まず、第一に、旦那の稼ぎが少ないという現実的な理由が考えられる。
このご時世、稼ぎは多ければ多いほどがいい。そして反するように仕事はどんどん先細りで、まともに生計を立てられない家庭というのも増えている。
旦那の稼ぎだけでは生活ができず、妻もパートに出ている家は多い。費用がないばかりに子供を産むことを躊躇い、安い賃貸アパートで二人暮しを続けていることもあるだろう。
女にとってもっとも割の良い仕事は風俗だ。だから、妻は家計を助けるために、夫の支えとなるために、風俗で働くことにした。こう考えることは、何も難しい想像ではないと思う。
家計を支えるため。我が身を投げ出して風俗で働く人妻。このシチュエーションに、そそらない男がいるだろうか。
犠牲精神に溢れた女に、男は燃えるものだ。

そして第二に、そんな人妻だからこそ、性欲を溜め込み、発散の場を求めているとも言える。
結婚をして年月が経てば、共にいることが当たり前となった女に、男は性的な魅力を感じなくなると言われている。
子供が産まれれば尚更、妻ではなく子供の母として見るようになり、性的な交渉事も滞りがちになるというのはよくある話だ。仕事が忙しければ、夜中に発奮する機会も減るだろう。
反して、主婦として家の中に篭りがちな女は、性欲を溜め込みやすくなると言われている。また女の性欲がもっとも盛んになるのは三十代前半から四十代にかけて。男が十代半ばから三十代になるまでがもっとも性的に活発であることを考えると、その時期はややずれていると言わざるを得ない。
結果、女の快楽欲求は夫にはねのけられ、受け入れられないことが多い。そうして抱えたままの性欲を発散するために、人妻専門デリヘルに流れ着く人妻というのも少なくない。
つまり、人妻専門デリヘルにいる嬢は、性欲を発散する機会に飢えているということだ。端的に言えば、とても艶かしく、積極的だ。そんな女を前にして、滾らない男がいるだろうか。

最適解

Beautiful body

カナダの会社が運営している「アシュレイ・マディソン」、日本にもこのサービスが上陸して、またたく間に利用者数が三十万人以上になったというニュースが、つい先ごろ聞こえてきた。
このアシュレイ・マディソン、何のサービスなのかと言えば、不倫専門の出会い系サイトなのである。
日本では不倫に対する背徳感状が強く、もちろんそれに大した社会的な制裁もあるため、公に不倫、浮気を認めていた出会い系サイトは、これまでほとんどなかった。あったとしても少数、小規模で、それほど目立っていなかったのだが、このアシュレイ・マディソンは違う。多人数、大規模な、巨大な不倫専門出会いサイトであるとして注目を集めている。

これは、日本人にも、潜在的に不倫願望があったという何よりの証拠に他ならない。男も、女も、機会さえあれば一人ではなく複数の異性と関係を結びたいと考えているものなのだ。

しかし、その関係性を実現しようと思えば、相当な覚悟をしなければならない。アシュレイ・マディソンのようなサービスが日本でも開始されたとはいえ、社会的にはまだまだ不倫、浮気は否定されるべきものなのだ。不倫をしていることが露見すれば周囲の評価は一気に下がる。しかるべき処置も受けるだろう。仕事にも差し障りがあるかも知れない。
リスクを考えて、不倫、浮気ができる機会があっても、おいそれと手を出せない男女も多い。もちろんそれはそれで正しいことではある。だが、潜在的な欲求を押し殺しているということに変わりはない。

人妻専門デリヘルは、そういった不倫願望がある層に対しては、状況を一時的に改善する特効薬のような役割を担っているのではないだろうか。
つまり、風俗の利用というのは、ぎりぎり不倫ではない、浮気でもない。一つのサービスを利用したというだけに過ぎないのだ。
もちろんそのサービスが風俗であるということは、相手の不審を招く可能性がある。婚姻関係にあれば、婚姻解消、離婚ということにもつながりかねない。リスクがまるでないというわけではない。

だが、人妻専門デリヘルを利用しても社会的な制裁を受けることはない、受けるべきですらない。対外的にも、何ら後ろ暗いところはない。
擬似的な不倫を楽しむサービスということで、不倫願望を満たしつつ、また対外的な評価を傷つけることもない、最適解となり得ることのある、理想的な風俗と言えるだろう。